山口ブログ" /> 2016年11月: 施設長のドタバタ日記

2016年11月27日

自動運転車の開発いつ?

昨日に比べ暖かい朝
今朝も雨で散歩できず
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高齢者の交通事故増加【ニュースの深層】より
今年上半期に全国で発生した交通死亡事故のうち、65歳以上の高齢者が第1当事者(過失が重い側)の事故が全体の28%となり、過去10年間で最も高い水準となったことが、警察庁への取材で分かった。10年前の同期と比較すると、全体の死亡事故件数が減る中、80歳以上の増加が目立つ。来年には「認知症ドライバー」への対応を強化する改正道路交通法の施行が控えているが、事故の防止にはより包括的な議論も不可欠だ。2200万人もの団塊の世代が70歳代後半にさしかかる2025年を前に、社会全体での対策が急務となっている。
警察庁のまとめによると、今年1〜6月の自動車とバイクが第1当事者となる死亡事故は1588件で、うち高齢者によるものは454件。全体の28・6%に上り、3、4件に1件は高齢者の事故という計算になる。
高齢者の事故の割合は増加傾向が続いており、10年前の平成18年上半期は18・2%だったが、27年の上半期は27・0%にまで上昇。さらに今年はこれより1・6ポイント上昇していた。
事故総数は18年と比べて約6割にまで減少する一方で、高齢者の件数はほぼ横ばい。80歳以上に限定すると、78件から112件に増加した。昨年1年間の80〜84歳による人身事故件数は17年の1・5倍(1万654件)、85歳以上に絞ると2・2倍(4241件)に跳ね上がった。

この問題への対策として自動運転車の開発が「バンキシャ」で取り上げられていた
カメラやレーダーを使って周囲の状況をコンピューターが認識し、ハンドルやブレーキ、アクセルを自動制御して走る車。大手自動車メーカーが2010年ごろから本格的に開発を始め、IT(情報技術)企業も関連技術の開発に乗り出しているという

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究極は何もせずに目的地まで安全に連れて行ってくれる車
しかし、そんな車が開発されるのだろうか
開発されれば高齢者にとっては夢の車になるであろう

まあ、自分が生きている内は無理だろうな?







posted by りょうてん at 18:59| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする