山口ブログ" /> 2018年02月: (2) 施設長のドタバタ日記

2018年02月23日

一つ一つがみんな違う形

今朝は冷え込みでフロントガラスが凍結
5分以上の暖機運転でやっと溶け出勤

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車のガラスに霜の結晶
一つ一つがみな違う形できれい

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須々万定期便の送迎
19人のお客さんが乗車
従業員が「今日は忙しかった」とうれしい悲鳴


昼食は道の駅で日替わりランチ
メインはアジフライ

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冷凍ではあるが620円にしてはお得感大
とても美味しかった

県立高校の志願倍率
02月23日 19時16分
来月7日に行われる公立高校の一般入試の最終的な志願倍率が発表され全日制の平均は1点21倍と、去年より0点01ポイント高くなりました。
県内の公立高校の一般入試は1次募集の願書の受け付けが23日の午前10時に締め切られ、県教育委員会は、各学校の最終的な志願倍率を発表しました。
全日制は、定員6020人に対して志願者数は7288人で、最終的な志願倍率は平均で1.21倍と、去年より0.01ポイント高くなりました。
志願倍率は、西京高校の「体育コース」の2.9倍が最も高く、次いで、山口農業の「生活科学」が2.5倍、岩国工業の「都市工学」が2.3倍、南陽工業の「応用化学」と山口農業の「生物生産」が2.2倍、田布施農工の「生物生産」と西京高校の「総合ビジネス」が2.0倍となっています。
公立高校の一般入試は来月7日に行われ、来月15日に合格者が発表されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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2018年02月22日

参加者の生きがいとして

春を思わせるような昨日までの天気が一変
朝夕は冬に逆戻りしたように寒さを感じた
「いっぺんにゃ、温くうならんのう」


午後から8回目の介護予防教室
講師に管理栄養士を招いて
「毎日の食事について考えてみましょう!」というテーマで講話

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昨日食べた食品をチェックし、六つの食品群に分類
まんべんなくできるだけ多くの食品を摂取する
バランスのいい食事をすることが大切
分類してみると偏った食事をしていたことがよく分かったとみんな口々に
普段分類しながら食事することないのでいい機会に

講話の後いつもの健康体操

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みんな体力がUpしてきているみたい

最後はお楽しみのゲーム大会
自分たちで考えたゲームで楽しんだ

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笑いの絶えない教室
参加者の生きがいの一つとしてこれからも継続していきたい

夕方自分の運動不足解消のため久しぶりにウォーキング
約2000メートルのウォーキングだったが膝に痛みを感じた
毎日コツコツ継続は力なりをモットーに


明日は須々万定期便

小学生が防災グッズづくりに挑戦
02月22日 19時12分
災害時に缶詰やキッチンペーパーなど身近な材料でランプやマスクなど生活に必要な用具を作ることを学ぶ防災学習が周南市の小学校で開かれました。
周南市の周陽小学校(懐かしい新採用校)で開かれた防災学習には5年生の児童が参加し、はじめに地域で啓発活動を行う防災アドバイザーの植木新さんが災害時の避難所ではあらゆる物資が不足する可能性があることを説明しました。
このあと、子どもたちは魚の缶詰の油を利用したランプづくりに取りかかり、缶詰の真ん中にあけた穴にティッシュペーパーで作った点火するための芯を詰めて即席のランプを完成させました。
そして、ランプに火をともして即席のランプの出来栄えを確認していました。
続いて、キッチンペーパーを使ったマスク作りにも挑戦し子どもたちは災害時には身近にある材料を工夫して使うことで生活用品を作ることができることを学んでいました。
参加した男子児童は「家にあるもので簡単に作れるので災害が起きたときに生かしたいと思います」と話していました。
防災アドバイザーの植木新さんは「身近なものでさまざまなものを作ることができるということを学び、いざというときのために知っておいてほしいです」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 20:45| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月21日

誰かやっつけてくれえ

今日は寒いねえ
から
今日は暖かったねえ

変わってきた交わす挨拶言葉
ここ3日間10℃以上の日が続いている


午前中の送迎は暖房を効かすも午後から設定低め

午後送迎のお客さんから
「今日の夜の食事はとっても美味しかったよ」
の評価に自分が作ったのではないがうれしく感じた


明日は8回目の介護予防教室
講師に管理栄養士を招いて
「毎日の食事について考えてみましょう!」


うそ電話詐欺1500万円被害
02月21日 12時23分
宇部市の60代の女性が「裁判を取り下げるために現金が必要だ」などとうその話を持ちかけられ、1月中旬から10回以上にわたって現金あわせておよそ1500万円をだまし取られたことがわかりました。警察は不審な支払いを要求された場合には相談するよう呼びかけています。
警察によりますと1月15日、宇部市の60代の女性に「裁判の訴状が提出された。訴訟を取り下げる相談を受け付けている」などと書かれた、法務省を名乗るはがきが届いたということです。
女性がはがきに書かれていた電話番号に連絡したところ、「弁護士を紹介する」などと言われ、その後、弁護士や原告をかたる男から「訴訟の取り下げには供託金が必要」などと何度も電話があったということです。
この話を信じた女性は先月中旬からおよそ3週間で10数回にわたってコンビニで固有の番号を伝えて決済するシステムで要求された金額を支払うなどしてあわせて1580万円をだまし取られました。
警察は不審なはがきやメールが届いても電話せず、相談するよう呼びかけています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

先日行った出市・河本の介護予防教室でも
一人のお年寄りが
「こんなハガキが来たんじゃが」と見せてくれた
「民事訴訟管理センター」と名乗る機関からのハガキ
「そりゃお金をだまし取る詐欺じゃけえ」
「どうしたらええん」
「電話しちゃダメ、そのままにしちょってええけえ」
ニュースのような被害には至らなかった
誰にも相談せず、一人で判断するとどうなっただろうか
介護教室に集まったお年寄りにそのハガキを見せ、みんなに注意を促した
人をだまして金を得る行為
絶対許しがたい
誰かやっつけてくれる人いないのかな


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posted by りょうてん at 19:29| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月20日

メディア・リテラシーの大切さ

陽を一杯浴びた大地
自然が喜んでいるように感じた1日
春はもうそこまで gashi_haru.png


午後からお寺の実践運動同朋研修会に参加
テーマ「部落差別の現状と今後の課題」

山口県人権啓発センターのK氏の講演
演題「寝た子はネットで起こされる!?」
具体的な事例を交えて分かりやすい話

今も存在する部落差別の実態
特にネットにおける情報の氾濫
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部落問題解決に向けた法整備
市民レベルでの解決に向けた取り組みなど

多くのことを学ぶことができた

いろいろな情報に惑わされず
しっかりした自分の考え方を持って生きること
メディア・リテラシーの大切さを感じた

部落差別問題だけでなく
生活の中に潜んでいる差別言動や意識に目を向けて生きていきたい

分かりやすく共感できる話で、あっという間の2時間
大変いい勉強になり得した気分でお寺を後に


今日は大きな失敗なかった ₍₍ ◝(^O^)◟ ⁾⁾ ふっふっふー
新たに予約した病院受診日もメモした
明日はほぼ1日中仕事「頑張ろう」 

県の新年度予算案は”緊縮型”
02月20日 12時24分
山口県の新年度・平成30年度の当初予算案は一般会計の総額が6730億円と今年度の当初予算を1.2%下回り、財政健全化に重点を置いた結果、平成6年度以降で最も規模が小さい緊縮型の予算案となりました。
県が発表した平成30年度の当初予算案によりますと、一般会計の総額は6730億円と今年度より79億円、率にして1.2%少なくなっています。
これは、財政健全化に向けて今年度、予算計上した事業のうち費用対効果が低いと判断した事業の休廃止や職員の削減など歳出の削減に取り組んだためで、平成6年度以降、最も規模が小さい緊縮型の予算案となりました。
主な新規事業は、ことし9月に開かれる「山口ゆめ花博」の開催事業の費用として4億6000万円あまりが、「明治150年」の記念事業の費用として2000万円あまりが計上されました。
また、さまざまなものをインターネットでつなぐ「IoT」を生かして新たな産業の育成をする費用900万円あまりが盛り込まれました。
一方、歳入面では、財源が不足するため県の貯金にあたる基金を30億円取り崩して不足分を補う計画でこの結果、基金の残高は県が災害などの緊急時に対応するための目安としている100億円を下回って78億円となる見通しです。
山口県の新年度予算案は、今月27日に開会する2月の定例議会に提出され、審議されることになっています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:20| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

何か打つ手はないかな?

さほど冷え込みはない
どんよりした空模様で雨が降りそうなの朝
1日中曇り空


最近忘れによる失敗が多くなってきた

灯油を大タンクからポリ容器に移す元栓の閉め忘れ
廊下中灯油をあふれさせる

今日は病院受診日を忘れていた
予約日を予定表に書き忘れていた

認知症の初期段階かも?
今後ますます忘れによる失敗が増えてくるのでは
母のことを思い出すと不安で一杯
その内忘れたことすら分からなくなるのでは・・・
「あー、やだ、やだ!」
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何か打つ手はないかな?(´・ω・`)

昼食は道の駅の人気メニュー牛すじ丼
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その都度メモしたり写真を撮ったりすると忘れないかなあ


今日の送迎は周南市の大向
車中終始陽気で楽しい‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››お客さんだった

帰る途中向道ダムの湖面に目をやると
何と川面が凍っているではないか

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錦町より気温が低いのかな


明日はお寺の人権研修会に参加
脳の活性化に役立つかな


スピードスケート郷選手8位入賞
02月19日 12時38分
小平奈緒選手がスピードスケートで日本の女子として初めて金メダルを獲得したピョンチャンオリンピック、スピードスケート女子500メートルで国体の山口県代表などとして活動した郷亜里砂選手が8位に入賞しました。
北海道出身の郷選手は大学を卒業後、一時、山口県に住み、平成23年と平成24年の国体には山口県代表として出場しました。
18日は今シーズン、ワールドカップで4回、3位となっている得意の女子500メートルに出場し、15組でオリンピック2連覇中の地元、韓国のイ・サンファ選手と同じ組で滑りました。
郷選手は反応よくスタートを切るとコーナーでも鋭い滑りを見せ、世界記録保持者のイ選手に食い下がりましたが、最後はリードを広げられて37秒67のタイムでフィニッシュしました郷選手は全体で8位とメダルは獲得できませんでしたが、初めてのオリンピックで入賞を果たしました。
郷選手は「目標にしていたメダルには届かなかったが、たくさんの人たちに応援してもらい、この舞台で滑っているのを見てもらえてよかった」と涙を流しながら話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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