山口ブログ" /> 2018年02月: 施設長のドタバタ日記

2018年02月10日

スローライフ感たっぷり

目が覚め布団の中から外を見ると薄暗い
時計を見るともう既に7時
睡眠たっぷり感なのにまだ夜が明けない感
お腹だけは正直 茶わんとはし.jpg 

雨がシトシトと降るも寒さはあまり感じない1日のスタート
春の足音が聞こえてきたみたい₍₍ ◝(^O^)◟ ⁾⁾ ふっふっふー  

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録り貯めたビデオを見たり、本を読んだり、ネットサーフィンをしたり
ゆっくりのんびりと、スローライフ感たっぷり \(^o^)/

昼食 008342.smpl.png.jpeg を食べて昼寝

運動不足感解消のため雨の中出かける

仕事中の友人の店を訪ねる
飲み物まで出してもらい雑談にふける
たわいない話題で仕事の大邪魔
「早く帰ってくれないかなあ」という気持ちお構いなしに2時間滞在
今度来るときはお菓子でも差し入れしよう


明日は法事の送迎が1件
来週からまた寒気到来のニュース
雪が降らなければいいな


中也賞にマーサ・ナカムラ氏
02月10日 19時06分
山口市出身の詩人、中原中也の功績をたたえ優れた現代詩集に贈られる今年度の中原中也賞の選考会が10日、開かれ、審査の結果、埼玉県在住のマーサ・ナカムラさんの「狸の匣」が選ばれました。
今回で23回目を迎える中原中也賞の選考会は、中也が生まれ育った山口市の湯田温泉にあるホテルで開かれ、詩人や作家の5人の選考委員が全国から応募や推薦のあった174の詩集のうち、最終候補に残った7つの作品を審査しました。
審査の結果、全員一致で、埼玉県の会社員、マーサ・ナカムラさん(27)の「狸の匣」が選ばれました。
「狸の匣」に収められた詩は狸、犬、天狗などさまざまな生き物や独特の神秘的な世界を通して太平洋戦争や2年後の東京オリンピックなどその時代、時代の側面を自由な想像力をはりめぐらせて天性的な言葉のセンスで表現しています。
選考委員の代表を務める佐々木幹郎さんは「圧倒的な力で他の候補作品を制していた。詩の言葉を通してその時代の感触と現代を生きている彼女自身の感性を描いている」と講評しました。
受賞が決まったマーサ・ナカムラさんは「連絡を受け、中也から背中を押してもらった気持ちです。
中也の詩ような心に残る作品を書いていけたら幸せです」とコメントしています。
中原中也賞の授賞式は、中也が生まれた4月29日に山口市内で開かれることになっています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:58| 山口 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする