山口ブログ" /> 2018年02月: 施設長のドタバタ日記

2018年02月12日

山口県の活性化に

予報通り今朝も10p以上の積雪

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9時30分出かける時点

親戚の家の解体工事の確認と本購入ため岩国に向けて出発
自宅から美川町まで(5q)路面に積雪あり

解体予定の家に寄るが、まだ工事は始まっていなかった

先に本屋(フタバ書店)に行くがお目当ての本なし
しばらく本屋の中を徘徊し時間つぶし

先日、読売テレビの「秘密のケンミンSHOW」でご当地ちゃんぽんを取り上げていたのを思い出す
そこで昼食を「長崎ちゃんめん」で食べることに
menu_set_06.jpgCセットを注文
ボリューム、味とも満足だった

久しぶりに岩国に出たが他に用がないので帰宅することに

帰りに解体予定の工事現場に寄る
業者に作業内容を確認する
今日はガラスや陶器類の撤去
分別処理が大変らしい

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明日は本郷定期便
「もう雪は勘弁して」

6時から「錦地域協育ネット協議会」の会議
今晩事務局として会議資料の準備を頑張ろう


若者が地域の課題解決を提案
02月12日 19時04分
山口県内の学生たちが地域の課題の解決策や将来のビジョンを知事らに提案する「若者志ミーティング」の報告会が山口市で開かれました。
この「若者志ミーティング」は、明治150年をきっかけに若い人たちに地域が抱える課題に向き合い若者の発想で解決策などを提案してもらおうと山口県内の高校と大学の9つのグループが参加し去年10月からアイデアを検討してきました。
12日は山口市で村岡知事や山口銀行の吉村猛頭取が出席して報告会が開かれ、学生たちがそれぞれのアイデアを発表しました。
このうち、宇部高校のグループは人口流出の対策として都市部で暮らす卒業生の子弟を留学生として迎え、空き家を寮として活用することで地域の活性化にもつなげるというアイデアを発表しました。
また、山口大学のグループは、学生の県内企業への就職を促すため企業と学生が参加する大規模な食事会を開いて互いを知る機会を作ることなど若者の目線と自由な発想で解決策を提案していました。
参加した男子大学生は、「グループの意見をまとめていくのは大変でしたが、県内の課題などこれまで考えたことがなかったのでいい経験になりました」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

人口の減少が県の大きな課題
若者と県政を司る知事や地元企業が同じ土俵で議論
このような取り組みが生かされ、山口県の活性化につなげていって欲しい


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posted by りょうてん at 21:32| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする