山口ブログ" /> 2018年02月: 施設長のドタバタ日記

2018年02月18日

特注品で市販されていない

太陽の光をしっかり浴びた溶残りの雪
日陰や山肌の雪はすっかり姿を消してきた

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ポカポカ陽気の暖かい1日に

お客さんから「ふきのとう」をおひたしにして食べたという情報
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もう春はそこまで来ていると実感する


整体&温泉のモニター企画
10時に整復師の先生と体験されるお客さん10名が到着
今後この企画に関わることから様子見

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マッサージを加えることによりリラックス効果MAX
この企画が人気になることを期待


午後のお客さんを迎えに行く前に「憩いの家」で昼食
錦寿司定食を注文
角寿司の酢や具の味具合よし
刺身こんにゃくの食感も最高
家でもと思い、刺身こんにゃくの仕入れ先を聞く
特注品で市販されていないとのこと
残念!「憩いの家」に食べに来るしかないか (´;ω;`)

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昼食後周南市の常連さんの迎え
あまりの陽気さに眠気が襲う
途中車を止めてストレッチで眠気を覚ます



明日も周南市の団体さんの送迎
雪や凍結の心配がなく精神的に安心度倍


春を告げる秋吉台の「山焼き」
02月18日 17時02分
日本最大級のカルスト台地として知られる山口県美祢市の秋吉台で、春の訪れを告げる恒例の「山焼き」が行われました。
秋吉台の「山焼き」は、ススキや根笹などの枯れ草を焼くことで、新しい芽が出るのを促そうと美祢市の職員や地元の人たちが毎年、春を控えたこの時期に行っています。
作業を前に、去年の山焼きで作業にあたっていた男性が煙に巻き込まれて死亡した事故を受けて、美祢市の西岡晃市長や職員が黙とうをささげました。
そして、作業にあたる人たちがガスバーナーで草に火をつけると、炎はバチバチとした音と一緒に高さ数メートルに達し、勢いよく燃え広がりました。
去年の事故は死亡した男性が1人で作業していたことから、ことしは市が作成したマニュアルに従い消防団員など複数で安全を確認しながら慎重に行われました。
広さおよそ1100ヘクタールの山肌はおよそ3時間ほどで姿を黒く変え、訪れた人たちが熱心に写真に収めていました。
兵庫県から訪れた女性は「秋吉台が真っ黒に変わっていく様子を初めて見ました。草木が芽吹いて台地が緑色になるころにまた来たいです」と話していました。
美祢市の西岡市長は「秋吉台の草原を守るため山焼きは必要なので、今後もマニュアルの改訂を続け事故が起こらないよう実施していきたい」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

いつかは見物したい「秋吉台の山焼き」

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美祢市ホームページより

毎年予定や仕事で見ることができない
来年こそ「見学するぞー」


『訪問、ありがとうございます。』『ポッチお願いします』 kumapeko1.png
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posted by りょうてん at 19:13| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする