山口ブログ" /> 2018年03月: 施設長のドタバタ日記

2018年03月09日

感動のおっそわけ

3月なのに底冷え、冬に逆戻り
寒さを一層感じさせる小雨に雪まで降って来た


地域の中学校の卒業式に出席する
今年の卒業生は8人で一番少ない

卒業証書授与、校長式辞、来賓挨拶と進む
在校生送辞が始まると感極まりすすり泣く生徒
答辞になると会場全体が感動の雰囲気が一層高まる
卒業生、在校生とも寂しさで気持ちが高まる
保護者も我が子の成長ぶりに感動

すばらしい卒業式に参列し得した気分

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式終了後学校を出ると小雪混じりの雨
寒さを感じるも感動で心は温かかった



午後からWi-Fiの中継器の設定
母が住んでいた離れはWi-Fiの感度が弱くネットが途切れ途切れ
悩み悩み一時間近くかかって設定終了
離れからでも快適なネット環境になった

動画を見ても途切れることなく最高‼️
夕方までTverのドラマに夢中



明日は、昼と夜の送迎
長い1日になりそう

関門国道トンネル60年で資料展
03月09日 13時10分
本州と九州を結ぶ関門国道トンネルの開通60年を記念して、トンネルに関する本や写真などを紹介する資料展が9日から下関市の図書館で始まりました。
本州と九州を結ぶ関門国道トンネルは昭和33年3月9日に開通し、9日で60年を迎え、これにあわせて下関市の中央図書館ではトンネルの工事を記録した本やアルバムなどおよそ20点の資料を紹介する展示が始まりました。
このうち当時の新聞のスクラップには、トンネルの開通を祝う式典の様子が記録され、世界初となった海底を通る道路トンネルの完成を盛大に祝った当時の盛り上がりを感じ取ることができます。
また、トンネル工事で報道対応にあたった建設会社の担当者の家族から下関市に寄贈されたアルバムは、休憩時間に一息つく工事関係者の表情や大量の土砂を掘り進んでいる写真などから難航を極めた工事の様子が伝わってきます。
このほか、開通したばかりの真新しいトンネルをオープンカーに乗りながら開通のおはらいをする神職の写真も紹介され、60年前のユニークな世俗をかいま見ることができます。
下関市立中央図書館の安冨静夫館長は「開通から60年たち、皆さんに振り返ってもらおうと開催しました。相当な難工事のなかで行ったことなどを知ってもらえれば」と話していました。
この資料展は今月25日まで開かれています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:20| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする