山口ブログ" /> 2018年03月: 施設長のドタバタ日記

2018年03月19日

厳しさが不正を防ぐ

一緒に行く予定だったゴルフの同伴者も雨でラウンドをキャンセル
9時の時点でザアザア降りの雨
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1日中降り続き肌寒い1日だった
明日明後日にかけ冬に逆戻りの気温に



補助金申請書類を受け取りに工事業者の事務所へ

市役所建築住宅課へその書類を提出
添付書類一つ一つをチェックしてもらうが訂正箇所多数
こんな些細なことまでと思える箇所も

結局帰りに工事業者の事務所へ寄り4点の訂正を依頼

工事完了写真の撮影方向にも不備があり帰りに撮影しメールで送信

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明日の午後再度提出することに
従兄弟に交通費ぐらいはもらわないと

国や県の補助金が含まれているため書類審査は厳しい
いい加減な書類だと不正が行われるもとに
面倒くさくてもきちんと”当たり前か”



明日午前中は地元小学校の卒業式への参列
午後から市役所へ再度書類提出

認知症不明最多“服装の把握を”
03月19日 12時26分
平成29年に認知症などではいかいして警察に保護された人は900人近くにのぼり、過去最多となったことが山口県警察本部のまとめでわかりました。
警察は、「早期発見につなげるため家族の当日の服装を把握したり、最近の写真を保存したりしてほしい」と呼びかけています。
警察のまとめによりますと、平成29年1年間に県内で認知症やその疑いではいかいし保護された人は869人と、統計を取り始めた平成24年以降、最も多くなりました。
また、行方が分からなくなって警察に届け出が出された人のうち、2割近くの173人は認知症やその疑いがあり、こちらも過去最多となりました。
発見された人の中には車で鳥取県まで移動していた高齢者もいたということで、警察は、お年寄りの家族が見当たらず連絡がつかなくなった場合には、ためらわずに通報するよう呼びかけています。
その上で、迅速な保護に向けて高齢者がいなくなる直前の服装を把握しておくことや最近の写真を保存しておくこと、さらに、車で出かけるお年寄りには、車種や色だけでなく、ナンバーも控えておくよう呼びかけています。
県警察本部は「認知症が疑われる高齢者には家族で話し合って運転免許の返納を検討したり、自治体の高齢者見守りサービスへの登録をするなどして欲しい」と話しています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

民生委員児童委員の役割がますます重要に


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posted by りょうてん at 21:17| 山口 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする