山口ブログ" /> 2018年04月: (3) 施設長のドタバタ日記

2018年04月20日

あまりの気温上昇に「えーっ」の声

昨日より寒い朝
日本列島は高気圧の覆われ暑くなる予報
「こんなに寒いのに、本当かな?」

朝迎えに行く途中、菅野ダムで時間調整

IMG_1336.jpg

IMG_1334.jpg

素晴らしい景色の出合に”ラッキー”


午後お客さんを送るとき、国道沿いの気温計29℃を表示
あまりの気温上昇に「えーっ」の声、声、声

エアコンをガンガンかけて走行


明日は仕事休み
久しぶりに畑仕事に精を出そう

東アジア最大客船が下関寄港
世界最大級のクルーズ客船が接岸できるようにするため、先月、岸壁を延長する工事が終わった下関市の人工島に、20日、東アジア最大の客船が寄港し、およそ4900人のツアー客が降り立ちました。
下関市の人工島「長州出島」に寄港したのは、アメリカの船会社がアジアで運航しているクルーズ客船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」です。
客船は、午前8時ごろ岸壁にゆっくりと接岸し、およそ4900人のツアー客が次々と降り立ちました。
長州出島は、およそ5400人が乗船できる世界最大級のクルーズ客船が接岸できるようにするため、およそ300メートルだった岸壁を100メートルあまり延長する工事が、先月終わったばかりです。
下関市によりますと、寄港した客船は総トン数16万8600トンあまり、全長がおよそ350メートルあり、東アジア最大だということです。
降り立ったツアー客は観光バスに乗り込み、唐戸市場ですしを食べるなどして日本の文化に触れていました。
下関市では、ことしクルーズ客船の寄港が47回予定されていますが、到着後すぐに下関市を離れて、福岡県内の免税店や観光地を巡るツアー客も多く、下関市内での消費拡大にどうつなげるかが課題になっています。
下関市港湾局クルーズ振興室の玉里哲徳室長は、「寄港を市の活性化につなげるために、観光客のニーズを把握し魅力を発信していきたい」と話していました。
客船は、夕方長州出島を出航し、22日に上海に戻る予定です。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


『訪問、ありがとうございます』『ポチお願いします』
kumapeko1.png
↓ ↓ ↓



posted by りょうてん at 22:06| 山口 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

怒り心頭

今日は気温がどんどん上がり昼過ぎには真夏日26℃

image.png

車の中はおそらく40℃以上だろう
エアコンを入れて走行


同じ職場の従業員とコミュニケーションでトラブル
言い方を指摘したことで感情的に

「あなたの言い方は相手を思いやる気持ちが少し足りないのではないか?」
普段感情的にはならないが、怒りが抑えられなかった


e97209a1541ee6ab22514596befecfd7.png

私は普段から一言一言に気を遣って話すように心がけている
よりよい人間関係を保つための言動のあり方をいつも考えている

 朝のことを思い出すと沈んだ気持ちに 

明日笑顔で挨拶を交わしてみよう


明日は定期便と懇親会の2件の送迎で終日勤務

市民のメールアドレス流出
下関市は女性の再就職促進事業に登録した市民にメールを送信した際、全員のメールアドレスが表示された状態で誤って送信し、およそ50人分の個人のメールアドレスの情報を流出させていたことが分かりました。
市では関係者に謝罪するとともに誤送信したメールを削除するよう協力を呼びかけています。
下関市は結婚や出産などで離職した女性の再就職を支援する事業を行っていますが昨年度、登録した市民のうち49人に18日、継続するかどうかを尋ねるメールを送信したということです。
その際、全員のメールアドレスが表示された状態で誤って送信し、個人のメールアドレスの情報を流出させたということです。
下関市によりますと、この作業は委託した民間企業が行っていましたが、年度の替わり目で委託先が決まっておらず、18日は市の職員が行ったということで市は関係者に謝罪するとともに誤送信したメールを削除するよう協力を呼びかけています。
下関市産業振興部の山本卓広部長は、「関係者にご迷惑をおかけしおわびします。全職員に注意喚起をして再発防止に努めます」と話しています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

危機管理意識の低さがもたらしたミス
ミスで片付けられない状態にならなければいいが


『訪問、ありがとうございます』『ポチお願いします』
kumapeko1.png
↓ ↓ ↓



posted by りょうてん at 21:16| 山口 | Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月18日

空気をいっぱい運んだ

黄砂混じりの雨が上がりさわやかな晴天
鮮やかな景色に反して車体は茶色に染まった

山々は一層新緑が鮮やかに眼に映る


今日の定期便はお客さんが少ないと思いつついつもの時刻に出発
案の定、数カ所の乗車場所についてもお客んゼロ
25人分空席のまま空気をいっぱい乗せて“憩いの家”に到着

ここ数ヶ月お客さんが減少
今まで来られていたお客さんの高齢化・人口減

今後新たなお客さんに来てもらうための何らかの手立てが必要
今のままでは燃料と人件費が賄えない


ただ車を走らせただけで賃金をもらっていいのかな?

しかし、経営者でない私が考えることではないが


お客さんいないので当然午後の送迎なし

畑の草が気になるが夜勤に備えて昼寝


19時50分夜勤開始
今日は宿泊客が少なく厨房の片付けの手伝いなし

お陰で社長といろいろ話ができ有意義な時を過ごす

23時30分本日の仕事終了
明朝4時30分にボイラーのスイッチを入れるまでゆっくりなる

明日は送迎がないので気分的楽

県外から就農を 拠点施設開設
県外から移り住んで農業に就く人を増やそうと、防府市にある県の農業大学校に研修などを行う拠点施設が新たに設けられ、18日、式典が行われました。
防府市にある県の農業大学校に新たに設けられたのは「やまぐち移住就農促進センター」です。
センターでは、新たに結成された「新規就農サポーターズ」のメンバーが県外から移り住んで農業に就く人に対する技術指導や生活支援にあたることになっていて、式典ではメンバーを代表して山口県農業士協会の梅川仁樹会長が「山口県の農業の未来を切り開いていくために、それぞれの地域で支えていきたい」とあいさつしました。
このあと、村岡知事らがセンターの建物の外に掲げる看板の除幕を行いました。
センターは、県が地方創生拠点整備交付金を活用しておよそ1億円かけて建設し、2階建ての建物には100人を収容できる研修室やシャワールームなどが設けられています。
県によりますと、平成28年度の県内の新規就農者121人のうち14人が県外から来た人だということで、今後都市部の若者や社会人に県内の産地の視察などをしてもらう拠点などとしてこのセンターを活用していくということです。
農業大学校の沖敏雄校長は「県外の人たちに農業をするなら山口だというふうに思ってもらえるよう取り組んでいきたい」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

『訪問、ありがとうございます』『ポチお願いします』
kumapeko1.png
↓ ↓ ↓



posted by りょうてん at 17:47| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

今さら

今日は曇り空で時折雨模様
日替わりな天気だが変化があっていいか

黄砂のため車は土をかぶってしまった
明日また洗車が待っている 😵 😞 😖



送迎後社長から
「昨日タイヤ交換の時、Yさん(送迎を一緒にしている従業員)がその場にいたそうだね」
と言われ、どうして知っているのか不思議に思っているとHさん(事務職員)から聞いたとのこと

その時同じ仕事仲間のYさんは何もしないで自分の車のことに専念
勤務ではなかったが、重いタイヤの交換を手伝って欲しいという気持ちを昨日、Hさんに伝えた

社長「Yさんの行動をどう思う?」と聞かれた
「私だったら自分の仕事仲間が苦労しているのを見たら手助けする」と返事
「誰だってそうするでしょう」

社長「どうしたらいい」
「Yさんに指示命令すると機嫌を損ねるので言えません」
「言っても変わらないんじゃないですか」

「60歳近い人が今さら自分を変えようとはしないだろう」という結論に
仕事に対しての使命感や情熱が薄いからだろう
これからずっと仕事で付き合っていかなければいけないが・・・

こんな人近くにいたら対処法を教えて欲しい

「困ったもんだ」

明日は送迎と夜勤
ハードな1日になりそう

パラサイクリング キャンプ決定
障害ある人の自転車競技「パラサイクリング」の日本代表チームが、2020年の東京パラリンピックの事前キャンプを山陽小野田市で行うことになり、17日、市役所で協定の締結式が行われました。
山陽小野田市役所で行われた締結式では、藤田剛二市長と日本パラサイクリング連盟の権丈泰巳理事長が協定書に署名しました。
山陽小野田市は、2020年の東京パラリンピックに向けて事前キャンプを誘致しようと、3年前から市内にあるオートレース場を活用してパラサイクリングの合宿を受け入れてきました。
市や連盟によりますと、合宿はこれまでに7回行われ、選手やスタッフの評価も高いことから、山陽小野田市で日本代表チームの事前キャンプが行われることが決まったということです。
協定では、市をあげて応援する機運を盛り上げることや、パラサイクリングを通じた選手と市民の交流に協力して取り組むことなどが盛り込まれています。
市によりますと、東京パラリンピックに向けて代表チームの事前キャンプ地に決まった自治体は、県内では初めだということです。
日本パラサイクリング連盟の権丈理事長は、「リオデジャネイロパラリンピックで逃した金メダルを取るためのトレーニングに全力で取り組みます」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


『訪問、ありがとうございます』『ポチお願いします』
kumapeko1.png
↓ ↓ ↓



posted by りょうてん at 20:36| 山口 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月16日

朝はグッと冷え込んだが昼間はポカポカ陽気

朝はグッと冷え込んだが昼間はポカポカ陽気

図1.png

夕方からは空を雲が覆い雨もちらつき始めた
夜は朝よりも冷え込み暖房が欲しいくらいまで気温が低下



午後からタイヤ交換のため出勤
マイクロバスは後輪4本、前輪2本計6本
普通車より重たいタイヤに作業も大変だった
腰が悪くならなければと願うほど

洗車して錦パレスへ帰るが途中から恨めしの雨
「せっかく洗車したのに」

後大型バスのタイヤ交換が残っている
大型バスはタイヤ1本が大きくて重たいため業者に頼むしかない



帰宅前に錦中学校に寄る
協育ネットや教職員のことで校長先生と相談
1時間近く話し込んでしまうが意義のある話し合いだった


明日は休みのはずだったが急に仕事が舞い込んできた
本郷本谷への迎え
近場だから快く引き受けた

鹿嶋容疑“自暴自棄に“
14年前、広島県廿日市市の住宅で女子高校生が殺害された事件で、逮捕された山口県の35歳の男は事件当時、会社を退職して寮を出たあと、自宅には戻らず家族も連絡が取れなくなっていたことが警察などへの取材でわかりました。男は「自暴自棄になっていた」などと供述しているということで警察は詳しいいきさつや事件前後の行動についても調べています。
宇部市に住む会社員、鹿嶋学容疑者(35)は平成16年10月、広島県廿日市市の住宅で、高校2年生の北口聡美さん(当時17歳)を刃物で刺して殺害したとして殺人の疑いで逮捕されました。
警察によりますと容疑を認め、「ナイフを持って住宅に侵入し、騒がれて逃げようとしたので刺した」などと供述しているということです。
その後の調べで、鹿嶋容疑者は、事件当時、高校卒業後から勤めていた会社を退職して寮を出たあと、自宅には戻らず、1年近く、家族も連絡が取れなくなっていたことが警察などへの取材でわかりました。
調べに対し、「自暴自棄になっていた」などと供述しているということで、警察は詳しいいきさつや事件前後の行動についても調べています。
また、これまでの調べに対し、「被害者とは面識がなく、直前に現場近くで見かけた」などと供述し、わいせつ目的で住宅に侵入したという趣旨の供述もしているということです。
北口さんはわいせつの被害には遭っておらず、逃げようとした際に刺されたとみられています。
警察は偶然見かけた北口さんが家に入るのを確めた上で犯行に及んだ疑いがあるとみて動機などをさらに調べています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


『訪問、ありがとうございます』『ポチお願いします』
kumapeko1.png
↓ ↓ ↓







posted by りょうてん at 22:34| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする