山口ブログ" /> 2018年04月: 施設長のドタバタ日記

2018年04月05日

色々あり過ぎた1日

色々あり過ぎた1日
「あー疲れた」

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夕方の会議で一つ役を辞めることができた

自分の許容範囲相応にしていかなければ

大学の新入生が座禅体験
下関市にある大学にこの春入学する新入生が、幕末の志士・高杉晋作ゆかりの寺で座禅を体験しました。
これは、下関市の東亜大学が新入生に意欲的な態度で授業に臨んでもらおうと、毎年この時期に行っています。
5日、幕末の志士・高杉晋作が倒幕を目指して決起した場所として知られる下関市の功山寺に、80人あまりの留学生を含め今月8日に入学する240人が集まりました。
はじめに、東亜大学の客員教授を務める有福孝岳住職が講話を行い、「座禅は原点回帰と同時に出発の行為でもあります。大学生活の中でもたまに座禅をして、心と体にエネルギーを充電してください」と語りかけました。
このあと、参加者たちは僧侶に教わりながら足や手を組んで座り、静まり返った本堂でおよそ10分間目を閉じたり遠くを見つめたりして座禅に取り組んでいました。
体験した男子学生は、「座禅は初めてで貴重な体験をさせてもらった。私は武道をしていてるので、精神統一に生かしていきたい」と話していました。
またネパール人の男子学生は「私は仏教徒なので座禅をしたことはあるが、日本の座禅はちょっと難しかった。心がきれいになったようでよかった」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 20:31| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする