山口ブログ" /> 2018年04月: 施設長のドタバタ日記

2018年04月10日

遠い記憶が蘇る

暑いと感じる日が戻ってきた
最高気温22度越で過ごしやすい1日に


午前中社会福祉協議会へ行く
民生委員活動のことだけでなく、いろいろなことを相談

コーヒーと茶菓子まで出してもらい1時間近く話し込んだ
長居が迷惑だったかなと思ったが・・・


午後錦清流小学校の入学式に出席
今年度の新入生は8名、全校児童62名
今後年々減ってくる


夕方から民生委員児童委員の懇親会
会場が錦パレスで送迎を兼ねての参加
送迎は仕事、懇親会はプライベート

送迎先は小学5年6年と中1の3年間過ごした懐かしい野谷
目に入る風景がみんな懐かしく、当時の思い出が蘇る

見覚えのある道端の地蔵を発見
同じ光景を遠い昔見た記憶が蘇る
みんなで歩いて祭りに行く途中にあった地蔵

”ふすべ地蔵”という
「昔、悪い病気が流行したので、それを防ぐためにお地蔵様を煙でふすべてお祈りしたという言われ」
なぜか手を合わせ拝んで通過

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18時親睦会開始で1時間も経つとカラオケで盛り上がる

お酒を呑まない私にとっては食べることしかない
30分足らずで出されたものを食べ尽くす

カラオケを指名されるが懸命に断る

20時30分に親睦会終了
長ーい、長ーい2時間30分

送迎バスを用意し送迎先に向けて出発
21時30分錦パレスに戻り勤務終了

お酒を呑む頃は宴会の時間があっという間にたっていた
今は”すごーく”長く感じる

もう3年も呑んでいない
今では呑みといという気持ちもない


明日はふれあい弁当の配布日

山口東京理科大で入学式
山陽小野田市立の公立大学として平成28年新たなスタートを切った山口東京理科大学に新設された薬学部が開校し、第1期生120人が入学式に臨みました。
山口東京理科大学の入学式は山陽小野田市の文化ホールで行われ、今年度新たに設置された薬学部の第1期生120人と工学部の学生あわせて330人あまりが出席しました。
式では、新入生を代表して薬学部の竹本綾乃さんが「社会に貢献できる力を身につけるよう努力します」と決意のことばを述べました。
これに対し、森田廣学長が「私たちは2つの実学の力で社会に豊かさをもたらさなくはなりません。学部相互の融合に努め、次の世界を担って下さい」と激励しました。
山陽小野田市が運営する山口東京理科大学では、地元に住民票がある学生を対象に28万円あまりの入学金の半額を免除したり、地域で使える3万円分の商品券を配布したりして、若者の地元への定着を図る取り組みを行っています。
薬学部に入学した下関市の19歳の男子学生は、「県内に薬学部のある大学ができたので進学を決めました。しっかり勉強して多くの人に貢献できる薬剤師を目指します」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 23:12| 山口 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする