山口ブログ" /> 2018年04月: 施設長のドタバタ日記

2018年04月15日

総代みんなで支え協力を

朝寒さを感じるも暖房を入れるほどではない
新聞を取るとき空を見上げると青空が目に映る
新緑が一層きれいに見え、暖かい1日に
こんな気候が1年中続いて欲しいな


午前中、5月3日の住職継職奉告法要の資料作成
法中(北組住職)関係の動き
稚児の衣装、化粧、庭儀

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2時間ほど資料作成完了

家で昼食を食べ午後資料を持ってお寺へ行く

阿弥陀様に手を合わせ14時から会議開始

それぞれの係から細案が示され熟議
3時間30分休憩なしの話し合い

お寺にとって最も大きく大切な儀式
総代みんなで支え協力し盛り上げていかなくちゃ


明日午前中地域協育ネット関係の事務仕事
午後は送迎車の整備点検で勤務

ボランティア参加へ県がPR
ことし9月に開幕する「山口ゆめ花博」などにボランティアとしての参加を呼びかけるPRイベントが山口市で開かれました。
山口県はことし9月から山口市で全国都市緑化フェア「山口ゆめ花博」を開くことにしていて、花博や地域での慈善活動などにより多くの人に参加してもらおうと今月から8月までを「ボランティア推進期間」と定めて積極的な参加を呼びかけています。
15日は、山口市の商店街にあるデパート前の広場で「ボランティア推進期間」をPRするイベントが開かれ、村岡知事や山口県のマスコットキャラクター「ちょるる」などが「誰もが主役になれる活動に積極的に参加します。パワーを結集し、未来の地域づくりにつなげていきます」と宣言しました。
続いて、地元の大学の手話サークルの学生や県内でボランティア活動に取り組む人たちが花博のテーマソングを手話を交えながら合唱しイベントを盛り上げました。
このあと、参加者たちは商店街を訪れた買い物客にゆめ花博のボランティア活動を紹介するチラシなどを配って参加を呼びかけました。
山口県県民生活課の藏藤共存課長は「多くの人がボランティア活動に参加し地域の盛り上がりにつながるようPRに取り組んでいきたい」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

先日ローカル局で「山口ゆめ花博」の認知度を調査した報道番組があった
その時点であまり知られていないとのこと
今後のPRが成功の鍵かな


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posted by りょうてん at 20:02| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする