山口ブログ" /> 2018年05月: (3) 施設長のドタバタ日記

2018年05月21日

あれからもう1年

今日も爽やかで心地よい1日
洗濯物も午前中で乾く

しかし日差しが強く日向では汗ばむほど


今日は夕方から仕事

畑仕事家の周りの片付け同窓会資料づくり

時間があっという間に過ぎた


午後5時出勤、午後21時勤務終了

送迎担当者から
「6月は”ホタル観賞”バスで忙しくなる」
と告げられ、6月の勤務予定を調整する
昨年6月の初旬から週3回夜の運転だったのを思い出す

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平成16年”宇佐川”にて

そろそろホタルのシーズンを迎える
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あれからもう1年
「月日の経つの早いなぁ」

”もっともっとお客さんが増えたらいいな”


明日は休み
午前中は畑の野菜たちに殺虫剤を散布
「虫たちのために作っているのではないぞう」

民家にクマ 無事捕獲 けがなし
05月21日 21時09分
21日午前、下松市でクマが出没し、住宅に入り込んだところを動物園の職員に麻酔銃を撃たれて捕獲され、その後、殺処分されました。
けが人はいませんでした。
21日午前8時40分ごろ、下松市末武中の住宅地を流れる末武川の河川敷で野生のクマ1頭が歩いているという情報が警察などに相次いで寄せられました。
クマは体長がおよそ1メートルあり、近くの住宅の庭や縁側に入り込みました。
家には当時、82歳の女性がいましたが1階の部屋にかぎをかけるなどして身を潜め、けがはありませんでした。
住宅では徳山動物園の職員3人と地元の猟友会が到着して警戒にあたり、動物園の職員がクマを麻酔銃で撃って午前11時半すぎに捕獲しました。
県によりますと、クマはまもなく殺処分されたということです。
現場付近では警察が近寄らないよう、近くの住民に呼びかけるなどしましたが、大きな混乱はありませんでした。
現場はJR岩徳線の周防花岡駅から南西におよそ1キロメートルの市街地で、近くには小学校や中学校などがあります。
家の中にいた82歳の女性は「クマの姿は直接は見ていませんが近くの人が教えてくれたので、窓のかぎを閉めて家の中に潜んでいました。この年になるまでクマなんて見たことないのに怖かったです。人が多い時間じゃなくてよかったです」と話していました。
周南市の徳山動物園でクマを担当している山崎真さんは「17年働いているが熊が市街地に出てくるのは初めてだと思う。体長や体重から若い熊とみられ親元から離れたばかりでよく分からず、餌を求めて市街地に出て来たのではないか」と分析しています。
また「熊が住んでいる山であれば全国どこでも市街地に出てくることはある。えさと間違われてしまうので、においを発する生ゴミは放置しないことが大切だ」としたうえで、「万が一、クマに遭遇した場合には、熊から目を離さずにゆっくりと後ずさりして距離をとることが大切だ」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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2018年05月20日

家内の列車旅パートU

春先に戻ったような朝
会う人みんな「寒いね」の連呼
快晴で爽やかな1日


午前中は泊まりのお客さんの送迎で錦町駅に行ったり来たり
午後は法事のお客さん
16時勤務終了


家に入る前に野菜たちに水やり
かわいいトマトの実が4つ
キュウリ、ナス、ピーマン、里芋も順調に育っている

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夕食の食材にタマネギを2個収穫し帰宅



【家内の列車旅パートU】

長野で迎えた朝、快晴
寒さは昨日ほどではない

朝ゆっくりして飯山線に乗車
千曲川に沿って山あいを走る
景色のいい路線だった
野沢温泉のあたりスキー場見えた

長岡駅で乗り換え信越本線で直江津に
日本海沿いできれい
佐渡も見えた

今、直江津で出発まち
雪の残っている山が見える

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美しい夕日を期待していたが残念

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明日は夜の仕事
昼間どうして過ごそうかな?

防府市長選  新人2人が立候補
05月20日 19時22分
任期満了に伴う防府市の市長選挙が20日告示され、ともに県の部長を務めた無所属の新人2人が立候補し、7日間の選挙戦に入りました。
防府市長選挙に立候補したのは届け出順に、いずれも無所属の新人で自民党と公明党が推薦し県の総合企画部理事や総務部長を務めた池田豊氏(60)と、防府市の社会福祉事業団理事長で県の産業戦略部長や防府市の副市長を務めた村田太氏(61)の2人です。
今回の選挙はともに県の部長を務めた経験がある保守系の新人2人による一騎打ちとなりました。
選挙戦で、池田氏は「今回の選挙は20年続いた市政を継承するのか刷新するのかの選択の選挙だ。私はまず県や国としっかり連携する市政に変える。子どもから大人まで笑顔と笑い声が絶えない明るくて元気で豊かな子どもたちが住み続けたいと思う防府。遠くへ行った友達が戻ってきたくなる防府を目指す」と訴えました。
また、村田氏は「私が目指すのは日本一の定住都市だ。若者が防府にとどまる、集まる町にしていかなければ防府の未来は描けず若者が楽しめる町を全力でつくり上げていきたい。この町を20年間支えてきた松浦市長から引き継いで新たにさらにさらに前に進めていく本気で進めていくリーダーになる」と訴えました。
選挙では引退を表明した松浦正人市長が支援する元副市長の村田氏が支持を得てこれまでの市政を継続するのか、それとも市政の刷新を訴える池田氏が支持を集めるのか有権者の判断が注目されます。
防府市長選挙の投票は、一部の地域を除いて今月27日に行われ、即日開票されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:43| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

そろそろ引退してもいい頃かな

雷をともない暴風雨に近い昨晩tenki_mark07_kaminari.png

今朝は曇の切れ間から太陽が少しずつ顔を出し始めた
午前11時には青空がいっぱい広がった
それつれ気温もどんどん上昇するも一昨日ほどではない
風が爽やかで気持ちのいい1日


昨日の集まりで校正した”仏壮だより”を役員宅とお寺に届ける
皆さん在宅であいさつを交わし直接手渡す
あいさつはコミュニケーションの大切なアイテム

昼には住職さんより訂正のメールが届く
対応の早さにビックリぽん


我が家の脱衣場にある洗濯機が1年前から故障中
外の洗濯機を使っている

故障中の洗濯機の修理を試みる
モーターに原因があるみたい(素人判断)


家電も扱ういつものガソリンスタンドで説明
修理をするか買い換えるかの判断が難しいとのこと

月曜日に最終判断することに

故障中の洗濯機は15年前に購入
当時は斜めドラム式が流行っていた
しかし、最近は縦型がいいらしく値段も安い
故障した洗濯機は結構いい値だったのを思い出す

そろそろ引退してもいい頃かな


昼食は家でカップラーメン
たまに食べると”美味しく”感じた

午後は昼寝、掃除、テレビ視聴などなど
久しぶりに”ゆっくり” ”のんびり”過ごした

【家内の列車旅パートT】

午後鉄道旅行満喫中の家内からメールが届く
♥️ 小海線の富士山甲斐駒ヶ岳八ヶ岳がきれいに見えた
♥️ 篠ノ井線の姨捨駅から日本三大車窓の一つの善光寺平がきれいに見えた
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夕方野菜たちに会いに行く
昨日の強風でトマトとナスが倒れていた
そろそろ支柱をしなければと思っていた矢先
早速支柱を立て倒れたトマトとナスを保護
幸い倒れているだけで折れてなく良かった
トマトの1本には小さく可愛らしい実が3つ

”収穫が楽しみ” ♡(*>ω<)ω<*)ギュ〜ッ♡


明日予定の放課後子供教室の”山歩き”延期
”とことこトレイン”のお客さんが多く終日勤務に

岩国の蔵元の日本酒が最高賞に
05月18日 19時55分
今月13日から山形県で開かれていた世界最大級のワイン品評会、「IWC」の日本酒部門で岩国市の蔵元の酒が、2年連続で部門最高賞にあたる「トロフィー」を受賞しました。
IWC=「インターナショナル・ワイン・チャレンジ」の日本酒部門の審査は、今月13日から山形市で開かれ、国内外の456社から過去最多の1639の銘柄が出品されました。
最終日の18日は、授賞式が行われ、各部門の最高賞にあたる「トロフィー」は、「純米大吟醸部門」で、岩国市の蔵元の酒が2年連続で受賞しました。
受賞したのは、岩国市の蔵元の堀江酒場が製造した「金雀40%」です。
授賞式後の記者会見で、堀江酒場の杜氏、堀江計全さんは、「小さな蔵だがいいものを世界に向けて造るのがポリシーです。認めてもらえたことは、世界に出ていくのに心強いきっかけになります」と話していました。
「トロフィー」には、このほか、山形県や宮城県などの酒造会社の酒が選ばれ、この9点の酒の中から選ばれる世界一の「チャンピオンSAKE」は7月10日にロンドンで発表されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

我が錦町の日本酒
私も大好きだった”金雀”
昔は辛口だったが今はどうかな?
すごく嬉しいニュース


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2018年05月18日

”ゆっくり” ”じっくり” 時間をかけて

今にも雨が降りそうな朝出勤
太陽は出ていないがムシムシする
じっとしていると丁度良い感じの一日


送迎の合間
暗礁に乗り上げたマラソン大会の件で奔走
色々な立場の人から意見や考えを聞くことができた
少し明るい兆しが見えてような
”ゆっくり” ”じっくり” 時間をかけて

「急いては事を仕損じる」

しかし、いろいろな人と話すうちに自分の気分も晴れてスッキリ!


勤務終了後、”仏壮だより”の校正のためお寺へ
17時30分ギリギリだったが、皆さんは私の到着を待っておられた
美味しいお菓子とコーヒーをいただきながら校正

大きな変更点はなく30分で終了

明日の午前中には訂正した”仏壮だより”を届けることができそう


今日の夕食は予定通りスーパーの弁当
明日は何か作ろう

二男が仕事から帰ってから洗濯をし干してくれた
”ありがたや ありがたや”


明日は仕事休み

広報以外にサロン、放課後子供教室関係の文書作成
午前中はPCに向かって作業

午後から錦パレスの人材確保のため奔走?
社長からの依頼
だが人口激減の錦町
どこの事業所も人材確保が難しい


今日4月分の給料が振り込まれていた
自分の都合を優先してもらいながらの仕事
こんなにもらっていいなかなと会社に感謝、感謝

久保選手は追加招集の可能性も
05月18日 19時55分
来月開幕するサッカーワールドカップロシア大会に向けた日本代表候補が18日、発表されました。山口市出身の久保裕也選手は選ばれませんでしたが、日本代表の西野朗監督は追加招集の可能性を示唆しました。
サッカー日本代表の西野朗監督は、18日午後1時から都内のホテルで会見し、ワールドカップロシア大会に向けた代表候補27人を発表しました。
発表された27人の中に山口市出身でベルギー1部リーグヘントで活躍する久保裕也選手の名前はありませんでした。
しかし、会見で西野監督は「久保選手はクラブのプレーオフというシビアな試合を控えていてクラブに影響を与えられない。もちろん戦力として考えているのでクラブの状況によっては追加招集も十分ある」と述べ追加招集の可能性を示唆しました。
日本代表は、今月30日にガーナとの強化試合に臨みその翌日の31日にワールドカップの最終メンバー23人が発表される予定で、久保選手が代表メンバーに選ばれるかどうかが注目されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 21:39| 山口 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月17日

虫の嫌いな二男にとって大事件

小雨模様の朝
ややムシムシ感あるも体感的には丁度良き気温


夜勤を終え温泉に入って帰宅
従業員の特権で無料で入浴
疲れた体を癒やしてくれた


帰宅後午前中睡眠
午後から部屋の片付け&洗濯&ぼーとタイム


18時からの会議のため、早めの夕食準備
二男のリクエスト通り唐揚げに挑戦
さらに貰った”ちしゃ葉”とポテトサラダ
出来ばえはまあまあ及第点かな?


錦町マラソン大会の企画委員会
実施に向け前途多難
色々な考え方をまとめていく難しさを痛感
20時まで熟議したが不透明のまま終えた


帰宅すると二男が
「サラダの中に芋虫がおった」
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「もうちょっとで食べるところだった」
自分的には野菜を食べている虫だから平気と思うのだが・・・
虫の嫌いな二男にとっては大事件だったかも


明日は定期便の送迎
夜はお寺の集まり

明日の夕食はコンビニ弁当

北西太平洋での調査捕鯨へ出港
05月17日 13時53分
北西太平洋に生息するクジラの年齢や繁殖の実態を把握するため、17日、調査捕鯨船が下関港を出航しました。
この調査捕鯨は、水産庁が昨年度から新しい計画に基づいて行っているもので、今年度は今月から北西太平洋で調査が始まります。
17日、下関港を拠点にしている調査捕鯨船の出港式が港の近くで行われ、水産庁や乗組員などおよそ50人が出席しました。
この中で水産庁国際課の黒川淳一課長は、「商業捕鯨の再開を目指すための科学的なデータをしっかり収集するよう、気概を持って取り組んでほしい」と激励しました。
これに対し調査捕鯨船「第三勇新丸」の大越親正船長は「持てる技術を発揮し調査目標を達成したい」と決意を述べました。
このあと関係者や乗組員の家族らが見送るなか、「第三勇新丸」はゆっくりと岸壁を離れました。
新しい計画のもとで2年目となる今年度も昨年度と同じ目標で、イワシクジラを134頭、ミンククジラを43頭捕獲するということです。
日本鯨類研究所調査研究部の田村力部長は、「ことしは出港が去年より1か月早く、より正確に分布を把握できるのではないかと期待している」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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