山口ブログ" /> 2018年05月: 施設長のドタバタ日記

2018年05月01日

前々日準備に汗を流す

朝9時から住職継職奉告法要の準備
明日が雨になる予報が信じられないほど晴れ渡る
門徒総勢40人近くがお寺に参集
人手が多く午前中には予定していた作業終了

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暑い日でみんな汗を流し心を込めて作業に当たった

午後からは役員で細かい打合せ

お昼に出されたおむすびでハプニング
コンビニのおむすびを坊守さんが準備された
開け方が分からず悪戦苦闘している人多数
「どうやって開けたらええんかのー」
「海苔どうやって巻くのかのー」
お年寄りはコンビニのおむすびに不慣れかな?


明日の雨を想定しほとんどの作業が済み一安心

若院さんが新たに住職になられる大切が法要
門徒みんなでお祝いし、盛り上げていきたい

明日は役員だけ9時集合、最終打合せ

県内景気9か月ぶり上方修正
05月01日 11時01分
日銀下関支店はことし3月の県内の景気について、「設備投資」が製造業を中心に増加していることなどから、「緩やかながらも順調に回復している」と、平成29年6月以来9か月ぶりに上方修正しました。
日銀下関支店が発表したことし3月の県内の金融経済情勢によりますと「設備投資」が製造業を中心に増加しているほか、「住宅投資」は2月の新設住宅の着工戸数が前の年を26%あまり上回ったことで下げ止まっているとしています。
また「個人消費」はピョンチャンオリンピックの影響で高価格帯の大型テレビの需要が高かったほか、インフルエンザの流行で関連商品の販売が好調だったことから、家電大型専門店やドラッグストアの2月の売り上げが前の年を上回り、引き続き緩やかに持ち直しているとしています。
これらを総合的に判断した結果、3月の県内の景気について日銀下関支店は「緩やかながらも順調に回復している」と、平成29年6月以来9か月ぶりに上方修正しました。
景気の先行きについて、日銀下関支店の岩田和久支店長は「海外情勢のほか為替や株価の動向、それに、県内の人手不足が及ぼす影響などを注視する必要がある」と話しています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 21:21| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする