山口ブログ" /> 2018年05月: 施設長のドタバタ日記

2018年05月10日

笑いいっぱいのサロン

夜勤を終え錦パレスの玄関を出て外気に触れる
寒さを感じつつも気持ちの良い朝
今日も快晴の空

夜勤でほとんど寝ていないが寝不足感はない


8時過ぎに帰宅し朝食
2時間ほど寝る

午後のサロンの資料を印刷

昼食は冷やし中華にむすび
季節感バッチリで美味しかった


第1回目のサロン
何と26人の参加者にビックリ
介護予防教室の参加者より増えた
「幸先良し」

役員のあいさつで始まる
サロン名が”楽 楽”(らんらん)サロンに決定
活動の内容についてもたくさんの意見が出た

今日も笑いいっぱいで楽しく過ごした

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第2回目は今月24日(木)に行う
内容は「お手玉づくり」
次はどんな楽しい場面が見られるかな


夕方からお寺の広報の編集会議
年度末に今年度の様式や内容などについて決めていたはずなのに
「そんなの聞いてない」
そんなやり方は賛成しかねないといった意見
その人も年度末の会議に参加していたのに
みんな困ってしまった
前住職が助け船
「まあやってみよう」
「やってみて改善の余地があればその時考えよう」
”助かった”


明日は民生委員児童委員定例会&地区社協の引き継ぎ
また何かの役を頼まれそう

フードバンクと子ども食堂が連携
05月10日 12時25分
経済的な支援が必要な子どもへの対応を話し合う会議が10日、山口市で開かれ、余った食料品を活用する「フードバンク」と低額で食事を提供する「こども食堂」が連携して地域での子どもの居場所づくりに取り組んでいくことになりました。
山口県でも経済的な支援が必要な家庭の子どもをどう支えていくかが課題のひとつとなっていて、その具体策を話し合う会議の初めての会合が行政やNPOの担当者など20人余りが出席して、10日、山口市で開かれました。
会議では家庭で余った食料品などを必要な人に届ける「フードバンク」と低額で食事を提供する「こども食堂」の連携をどう進めていくかについて協議しました。
はじめに県の担当者から県内8つの市の19か所で「こども食堂」が活動していることが紹介され、「フードバンク」から食材の提供を受ける際の問題点として食材を選べないことや迅速に配達する手段がないことなどが挙げられました。
会議ではことし7月から山口市と萩市で小売店や飲食店など食材を提供してもらえる事業所を増やし多種多様な食材の安定供給につなげることや「子ども食堂」への食材の配送などの実証事業を実施することになりました。
県こども家庭課の清水義弘課長は「ボランティア活動だけでは子どもの居場所づくりを広げていくには課題が多く、行政の立場からも後押ししていきたい」と話しています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 21:13| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする