山口ブログ" /> 2018年05月: 施設長のドタバタ日記

2018年05月12日

家事の大変さを味わう

5時過ぎに新岩国駅に向かって出発
長男の次女のお宮参りのためお母さんが静岡へ
天気は良さそう
久しぶりに会う長女の反応はどうだったかな?

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富士山世界遺産センターから


8時に須々万定期便の送迎で仕事へ


17時に勤務終了
夕食の買い物のため近くのスーパーに
惣菜コーナーは2割引タイム

今日からしばらく作ってくれる人がいない
何を作ろうか迷う
自分だけのだったら悩まないが
二男の好みを思い浮かべながら食材探し

18時に帰宅し夕食作り開始

時短を最優先
栄養のバランスだけは考慮したメニューに

二男は何とか不満を言わず食べてくれた
言いたくても遠慮しているかも?


畑の玉ねぎたちがそろそろ「食べて」と言っている
明日はカレーでも作ろうかな

慣れていない炊事や洗濯は仕事の運転より大変
いつまでもつかな
数日後にはコンビニのお世話になりそうな気配


明日も仕事

理科の実験で中学生9人搬送
05月11日 22時33分
11日午前、下関市の中学校で理科の授業中に生徒が気分が悪いと訴え9人が病院に運ばれました。
生徒たちは硫化水素が発生する実験をしていたということで、警察や下関市教育委員会は当時の状況を詳しく調べています。
11日午前9時半ごろ、山口県下関市の豊洋中学校で「理科の授業中に生徒が気分が悪いと訴えている」と教員から消防に通報がありました。
下関市教育委員会によりますと2年生の男女9人が体調不良を訴えて市内の病院に運ばれましたが、いずれも意識ははっきりしていて元気だということです。
授業では理科室の隣にある準備室で硫化鉄に塩酸を加える実験を行っていて、数人ずつが交代で硫化水素のにおいをかいで化学反応を確認していたところ、体調不良を訴えたということです。
準備室は8畳ほどの広さで当時はドアを開けて換気扇を回していましたが、窓は閉まっていたということです。
硫化水素は高濃度になると意識を失うなどの事故につながるおそれがありますが、微量であれば人体に影響はありません。
警察や下関市教育委員会は生徒や教師から話を聞くなどして当時の状況を詳しく調べています。
豊洋中学校の数井英二校長は「子どもたちが体調を崩したことについては大変、申し訳く思う。今後、同じことがないよう教育委員会と相談して対応にあたりたい」と話しています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 20:24| 山口 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする