山口ブログ" /> 2018年05月: 施設長のドタバタ日記

2018年05月20日

家内の列車旅パートU

春先に戻ったような朝
会う人みんな「寒いね」の連呼
快晴で爽やかな1日


午前中は泊まりのお客さんの送迎で錦町駅に行ったり来たり
午後は法事のお客さん
16時勤務終了


家に入る前に野菜たちに水やり
かわいいトマトの実が4つ
キュウリ、ナス、ピーマン、里芋も順調に育っている

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夕食の食材にタマネギを2個収穫し帰宅



【家内の列車旅パートU】

長野で迎えた朝、快晴
寒さは昨日ほどではない

朝ゆっくりして飯山線に乗車
千曲川に沿って山あいを走る
景色のいい路線だった
野沢温泉のあたりスキー場見えた

長岡駅で乗り換え信越本線で直江津に
日本海沿いできれい
佐渡も見えた

今、直江津で出発まち
雪の残っている山が見える

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美しい夕日を期待していたが残念

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明日は夜の仕事
昼間どうして過ごそうかな?

防府市長選  新人2人が立候補
05月20日 19時22分
任期満了に伴う防府市の市長選挙が20日告示され、ともに県の部長を務めた無所属の新人2人が立候補し、7日間の選挙戦に入りました。
防府市長選挙に立候補したのは届け出順に、いずれも無所属の新人で自民党と公明党が推薦し県の総合企画部理事や総務部長を務めた池田豊氏(60)と、防府市の社会福祉事業団理事長で県の産業戦略部長や防府市の副市長を務めた村田太氏(61)の2人です。
今回の選挙はともに県の部長を務めた経験がある保守系の新人2人による一騎打ちとなりました。
選挙戦で、池田氏は「今回の選挙は20年続いた市政を継承するのか刷新するのかの選択の選挙だ。私はまず県や国としっかり連携する市政に変える。子どもから大人まで笑顔と笑い声が絶えない明るくて元気で豊かな子どもたちが住み続けたいと思う防府。遠くへ行った友達が戻ってきたくなる防府を目指す」と訴えました。
また、村田氏は「私が目指すのは日本一の定住都市だ。若者が防府にとどまる、集まる町にしていかなければ防府の未来は描けず若者が楽しめる町を全力でつくり上げていきたい。この町を20年間支えてきた松浦市長から引き継いで新たにさらにさらに前に進めていく本気で進めていくリーダーになる」と訴えました。
選挙では引退を表明した松浦正人市長が支援する元副市長の村田氏が支持を得てこれまでの市政を継続するのか、それとも市政の刷新を訴える池田氏が支持を集めるのか有権者の判断が注目されます。
防府市長選挙の投票は、一部の地域を除いて今月27日に行われ、即日開票されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:43| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする