山口ブログ" /> 2018年05月: 施設長のドタバタ日記

2018年05月23日

不易と流行

朝目覚めると外は予報通り本降りの雨 ☔
結構激しく降っていた
雨のせいか気温はやや寒いが、自分には心地よい温度


午前8時30分に教育相談員研修会出席のため出発

久しぶりに出会う方々とコーヒーを飲みながら開始まで雑談
あっという間に雑談タイムが終了

教育長から『これからの岩国市の教育』について話を聞く
退職して5年いい刺激になった

いつの時代も“不易と流行”がある
新しい考え方や教育方法を学び続けなければと思う反面
“教育は人なり”の考えはこれから100年後も変わらないだろう


錦の子供たちのために少しでも役立つ人になろうという思いで帰宅
ちょっと真面目すぎ
格好つけすぎ

付き合いにくい人間に思えるかな?

“人の役に立ちたい”という思いは熱いものがある
残りの人生
生まれ育った錦に貢献したい気持ちは本物



夜勤のため19時30分に錦パレスに

勤務開始まで社長と職場の労働意欲向上について論議
現職の頃の取り組みを聞かれた

若い人なら“鉄は熱いうちに打て”がBest

年配者への対応はどうしたら良いか難しいところ
”褒めて伸ばす“しかないという結論に

今日の宿泊者は2名

静まりかえっている館内そろそろ消灯時刻



明日は2回目のサロン

活動内容については会長、副会長に任せてある
どんな楽しい活動があるか”ワクワク“

明日のブログはサロンについて書こう

岩国基地訓練 知事会アピール文
05月23日 19時11分
岩国基地のアメリカ軍の空母艦載機部隊による飛行訓練をめぐって、中国地方5県の知事は、訓練空域のもとにあり騒音被害が生じている自治体を対象に実態に応じた必要な措置を講じるよう、国に求めるアピール文を採択しました。
中国地方5県の知事は23日、広島市で「中国地方知事会」を開き、岩国基地のアメリカ軍の空母艦載機部隊による飛行訓練をめぐってアピール文を採択しました。
この中では、住民の平穏な生活を乱す飛行訓練によって激しい騒音が生じている実情などを指摘したうえで、国に対して負担が生じている現状の改善を図るよう強く求めています。
具体的には、住民の生活地域で低空飛行訓練や不安や危険を及ぼすような訓練が行われないようにすることや、自治体が騒音測定器などを設置する場合には国が適切に財源を確保するよう求めています。
また、訓練空域のもとにあり騒音被害が生じている自治体を対象に、国が実態に応じた必要な措置を速やかに講じるべきだとしています。
会議では、このほか、先月、島根県で起きた震度5強の地震などをふまえ、災害の被災者への支援制度の拡充などを求めるアピール文も採択されました。
知事会では、これらを来月中旬までに国に届けることにしています。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 22:44| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする