山口ブログ" /> 小さく可憐な花: 施設長のドタバタ日記

2018年02月25日

小さく可憐な花

日増しに春の色が濃くなっていく感じ
曇り空だったが暖かい1日に感謝、感謝
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送迎でお客さんを待っていると
庭の片隅に節分草を発見
小さく可憐な花
たくましく生き続けている生命力を漂わせている

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セツブンソウとは?
和名は、早春に芽を出し節分の頃に花を咲かせることからついた。可憐な花は人気が高く、現在は、乱獲や自生地の環境破壊によって希少植物になっている。節分草の自生地として有名な場所は、埼玉県小鹿野町、栃木県栃木市(星野の里)、広島県庄原市(総領地域)などがある。 関東地方以西に分布し、石灰岩地域に多く見られる。


午後からお寺の役員会
最初の議題は、5月3日行う予定の「住職継職奉告法要」について
具体的な姿が少しずつ見えてきた
大きな役を二つももらい(断る勇気がないもんで)先が憂鬱
「できなきゃ、断ればいいのに」と言われたくはない
「やるっきゃない」「前進あるのみ」
来月の第3回役員会に提案する企画書に専念するのみ
夕食の弁当を庫裡で食べ18時から別の議題で会議再開
終わったのは19時30分

14時から5時間30分の会議で疲労MAX

明日のゴルフの言い訳になるな


児玉源太郎ゆかりの地をめぐる
02月25日 15時53分
明治時代に、台湾総督や陸軍大臣などを務めた周南市出身の児玉源太郎ゆかりの場所を回るツアーが、周南市で行われました。
このツアーは、ことしの明治維新150年を記念する事業の1つとして、周南市の観光業者などで作る観光コンベンション協会が、明治時代に活躍した児玉源太郎を知ってもらおうと、開いたもので、地元の家族連れなど約20人が参加しました。
一行ははじめに、児玉の銅像がある公園を訪れ、ボランティアガイドから児玉が10代の時に陸軍の指揮官を務めたことなどの説明を受けました。
また、児玉が祭られている神社では、児玉が台湾総督として台湾の統治に力を注いだことや、神奈川県の江ノ島にも、児玉を祭った神社があることなどを学んだあと、全員で参拝しました。
このほか、児玉が生まれた場所の跡地も訪れ、参加した人たちは、当時使われていた古い井戸や記念碑などを見学しながら、ボランティアガイドの説明を真剣に聞いていました。
参加した60代の女性は、「児玉さんが国や人のために尽くしていたことが分かり、感動しました。
またこういった機会があったら参加して学びたいです」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 19:34| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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