山口ブログ" /> 自治的・主体的な活動として継続: 施設長のドタバタ日記

2018年04月26日

自治的・主体的な活動として継続

朝4時30分にボイラーのスイッチON
5時30分にお風呂の温度を確認
外気温が低くなかなか温度が上がらなかった

適温まで温度を上げるため配管のバルブ調整
6時には適温まで上昇し一安心 ”やれ やれ”

☆館内の照明と解錠
☆新聞の差し替え
☆お客さん用のコーヒーの準備
☆温泉水汲み
☆お客さんの見送り

すべて終了し8時に夜勤終了


8時過ぎに家に着き朝食を摂る


朝ドラを見ることができず残念
夜の再放送を視聴することに


9時から11時まで寝たが睡眠不足は否めない


午後1時30分からの介護予防教室の準備
今日は最後の介護予防教室

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いつもに増して盛り上がったゲーム
明日あちこちが痛くならなければと心配するほど
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参加者一人ひとりに包括センターのケアマネージャーから修了証
感動的な場面も

これまで包括センターと民生委員の私が主で活動してきた
5月からは自治的・主体的な活動として継続

社会福祉協議会の方を交えて今後の活動について話し合った
皆さん、やる気満々で建設的な話し合いができた
会長、副会長が決まり来月からサロンとしてスタートが切れそう
会長になられた方のやる気に一安心


夕方6時から”錦地域協育ネット協議会”の会議
何度も何度も検討を繰り返し準備した資料
お陰でスムースに会議が進行
”よかった よかった”


午後7時30分会議終了

長ーい、長ーい1日がやっと終わった

夕食後どっと疲れに襲われた



明日は勤務時間が短い仕事
疲れも貯まっているので、一層安全運転に徹しなきゃあ

垢田のトマト 目慣らし会
04月26日 19時09分
トマトの生産が盛んな下関市の垢田地区で本格的な出荷が始まるのを前に、生産者が出荷の基準を確認する「目慣らし会」が行われました。
下関市垢田地区では、9戸の農家が1.7ヘクタールのハウスでトマトを栽培していて、大型連休を控えた毎年この時期に出荷の基準を確認する「目慣らし会」が行われます。
27日、生産者団体のメンバーや農協の担当者などおよそ20人が参加し、はじめにハウスを回ってトマトが順調に生育している状況を確認しました。
垢田地区のトマトは水やりを抑えているためトマト本来の味や香りが強く、糖度が高いのが特徴だということです。
このあと地元の公会堂に移って「目慣らし会」が行われ、生産者たちは出荷するトマトの色や大きさの目安を確認するとともに、表面についたキズについて卸売会社の担当者などから意見を聞いて等級を決める際の基準を確認していました。
「垢田いきいきトマト部会」の久保田剛部会長は「冬場の寒さの影響で生育が遅れていましたが、春先から天候が持ち直し例年に負けないおいしいトマトができています。これからもみんなで情報交換しながら、おいしいトマトを作っていきたいです」と話していました。
垢田地区のトマトは7月末まで収穫が続き、主に県内に出荷されます。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 21:50| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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