山口ブログ" /> 若い助っ人: 施設長のドタバタ日記

2018年04月29日

若い助っ人

西高東低の気圧配置でからっと晴れ渡った
朝食後、畑仕事
昨日購入した苗を植える

二男が助っ人でトマトの雨よけハウスを組み立ててくれた
若い力で支柱を土深く埋めてれた
少々の風に耐えられる
2〜3年は保つだろう

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雨をよけると実割れや疫病を防ぐことができ、綺麗なトマトが作れる


牛糞を追肥し、再度耕す
しっかり肥料の効いた土になった

先日購入したトマトとナスの苗を植えた

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新鮮なトマトが毎朝食べられるのが楽しみ

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”秋茄子は嫁に食わすな”という諺があるくらい
収穫が楽しみ


早生のタマネギの茎が萎れてきた
2〜3週間で収穫の目安

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新タマネギの料理が目に浮かぶ



午後から明日の送迎場所の下見
行ったことがない場所
なおかつ大型での送迎

お客さんの家まで300m手前でストップ
これ以上行くと方向転換が難しい
マイクロバスなら行けそう

お客さんに電話で伝える
車で行くものがいるのでマイクロバスで迎えを頼むとのこと


明日は仕事

さらに16時から住職継職奉告法要の打合せ

明日も忙しい1日になりそう

ことしの「春の叙勲」 
04月29日 19時48分
ことしの「春の叙勲」の受章者が発表され、中国地方からは、各界で功労のあったあわせて303人が受章することになりました。
中国地方5県でことし、「春の叙勲」を受章するのは、「旭日中綬章」が1人、「旭日小綬章」が17人、「旭日双光章」が47人、「旭日単光章」が10人、「瑞宝重光章」が3人、「瑞宝中綬章」が15人、「瑞宝小綬章」が40人、「瑞宝双光章」が79人、「瑞宝単光章」が91人で、あわせて303人です。
県ごとにみますと、広島県が96人、山口県が69人、岡山県が73人、鳥取県が38人、島根県が27人となっています。
このうち「瑞宝単光章」を受章する山口県下関市の島津晴美さん(66)は、26年間にわたり、高齢者の福祉施設「ケアハウス武久苑」で、介護に携わってきました。
島津さんは入所するお年寄りが生き生きとすごせるようにと日常の会話や表情などから体調の管理や悩みがないかなどに気を配り、きめ細かなケアに取り組んでいます。島津さんは、「受章を聞いて驚きました。26年間続けてこられたのは、同僚や入所者の優しさや感謝の言葉に支えられてきたからで、みんなでいただいたものだと思っています。これからも何が社会に貢献できるかを考えながら新たな生きがいを持ち仕事に励もうと思います」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉

徳山にいるころ柔道でずいぶんお世話になった方が旭日双光章を受賞
柔道だけでなく、生き方についても影響を受けた
素晴らしい指導者
「森次先生、おめでとうございます」そして「いつまでもお元気で」


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posted by りょうてん at 20:03| 山口 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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