山口ブログ" /> 自分で作る特権: 施設長のドタバタ日記

2018年04月30日

自分で作る特権

朝は曇り空だったが、10時頃から太陽が燦々と輝き始めた
気温もどんどん上がり昼過ぎには25℃
午後には26℃に上昇
夏日の暑い1日に
でも日陰は肌寒くホッとする


美和町阿賀という初めての場所への送迎
昨日下見のお陰で不安はなかった
出会って知り合いのお客さんと判明
和やかな車中

16時30分に勤務終了し帰宅


日が陰ってから畑仕事

昨日の続きで ”ピーマン” ”キュウリ” を植える

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予定していた野菜全て植え終えた
収穫まで除草や追肥の繰り返し

取れたての新鮮野菜が食べられる
自分で作る特権だな

夕方知人からタケノコを掘ったという電話
旬の食材の夕食が楽しみ

今日で4月も終わり明日から5月
最近月日の経つのが特に早く感じる
ゆっくりスローに時が過ぎて欲しい毎日


明日9時から”住職継職奉告法要”の準備

防府みこしパレードで世界記録
04月30日 10時09分
防府市では、29日、地元の住民たちが100基の「みこし」で隊列を組んで100メートルをパレードすることに成功し、ギネス世界記録に認定されました。
これは、地域を盛り上げていこうと、地元の企業や団体でつくる実行委員会が企画したもので、およそ1800人が参加しました。
参加者たちは、ギネス世界記録の公式認定員が見守る中、防府市の中心部に並べられた100基のみこしをグループごとに次々に担ぎ上げて隊列を作り、開始の合図とともに行進を始めました。
今回のギネス世界記録の認定条件は、「装飾した60基以上のみこしで、前後のみこしの間の距離がおよそ5メートル以上離れないよう、100メートルをパレードする」というものです。
参加者たちは、みこしの列が途切れないよう慎重に足を運びながら、15分程度をかけて100メートルのパレードを見事に成功させ、世界記録に認定されました。
パレードに参加した女性は、「みんなと一緒に世界記録に挑戦することができて、楽しかったです」と話していました。
実行委員会の喜多村誠委員長は、「こうした催しを通じて、防府市をさらにアピールして街を盛り上げていきたいです」と話していました。
〈NHK 山口県のニュース|NHK NEWS WEBより〉


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posted by りょうてん at 20:16| 山口 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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